神の手を持つセラピスト

ワタシの身体は生まれつき、弱いらしい。

長野県のとある商店街に生まれ、小学校に上がる前に

父の実家近くの隣町の田舎に引っ越した。

記憶が鮮明に残っているのは

小学校の春遠足で標高2000メートルの登山。

低学年は五合目付近まで、高学年は頂上を目指す。

小学生の頃高学年になるにつれ女子の身体の成長の早い子は

ふくよかになるのが一般的なのよね😆

ワタシも例外では無く…

(太っているということではない事にしとく(//∇//)w)

登山から帰ると必ず足がものすごく痛いのね…😢

足が痛いとかばうので身体に負担や歪みが出たんでしょうね…

悲しいかな肩こりも小学生からありました🥲

そしてね、小学校の健康診断はいつも、

視力、鼻炎、軽度難聴、虫歯、噛み合わせ…と、

全てに引っかかり、更に年一の中耳炎発症。

母はワタシの通院には手を焼いた。

死ぬか生きるかの病気では無いけれど生きるのがその頃から辛かった…。

その頃から早く自立して自分の力で生きたかった。

高校を卒業して働くようになった頃いつからか整体に通うのが

唯一の楽しみになった。

柔道整復師、マッサージ、鍼灸、気功、セラピスト、、

色んなところにアンテナ張って口コミなど頼りに

自分のお気に入りを常に探しています!

今の一番お気に入りは”セラピストのS崎さん”

娘とワタシは”神の手”と呼ぶ疲れた時の救世主💚

今日も予約が取れたら行っちゃおうかなーーー!!!